戻し忘れを防ぐ
既定を一回限りにして、意図しない期間で検索し続ける事故を避けます。
Search date filterChrome / MV3
Google 検索の期間指定を、検索結果ページの上のパネルからワンクリック。「期間を維持」なら次の検索にも自動適用、「一回限り」なら戻し忘れを防げます。
Date range mode
| 項目 | 一回限り(既定) | 期間を維持 |
|---|---|---|
| 選んだ期間 | その回限り | 次の検索にも適用 |
| 新しい検索 | 自動でオフへ戻る | 設定を保持 |
| 戻し忘れ | 起きない | バッジで現在値を表示 |
| 切り替え | ヘッダ右端のスイッチ | ヘッダ右端のスイッチ |
TWO MODES
SearchClock の動作モード
既定を「一回限り」にしているのは、設定の戻し忘れで意図しない期間のまま検索してしまう事故を防ぐためです。
検索結果ページの上部に、期間選択パネルが自動で表示されます。
10 段階のプリセットから選ぶと、その場で再検索されます。「オフ」で通常検索に戻せます。
毎回同じ期間で調べたいときは「期間を維持」を ON にします。
FEATURES
Google のツールメニューを開いて期間を選び直す手順を、結果ページ上のチップ 1 クリックに置き換えます。
対象と処理の一覧
| 項目 | 設定 | 状態 |
|---|---|---|
| 期間 | 過去 1 年 | ACTIVE |
| モード | 一回限り | ONCE |
| 次の検索 | 自動でオフ | RESET |
| バッジ | 1y | SHOWN |
DEFAULT
mode: once
safe default
既定は一回限り。戻し忘れによる誤った期間での検索を防ぐ
DESIGN PRINCIPLES
既定を一回限りにして、意図しない期間で検索し続ける事故を避けます。
適用中の期間をバッジに出し、状態を隠しません。
処理は端末内で完結し、検索内容を外部へ送信しません。
INSTALL
Chrome / Edge / Brave などの Chromium 系ブラウザに対応。Google 検索で動作します。MIT License。