Search date filterChrome / MV3

古い情報に、
埋もれない。

Google 検索の期間指定を、検索結果ページの上のパネルからワンクリック。「期間を維持」なら次の検索にも自動適用、「一回限り」なら戻し忘れを防げます。

プリセット
3 時間 〜 3 年の 10 段階
モード
期間を維持 / 一回限り

Date range mode

項目一回限り(既定)期間を維持
選んだ期間その回限り次の検索にも適用
新しい検索自動でオフへ戻る設定を保持
戻し忘れ起きないバッジで現在値を表示
切り替えヘッダ右端のスイッチヘッダ右端のスイッチ
3 時間 1 日 1 週間 1 ヶ月 1 年

TWO MODES

固定したい日と、
その場だけの日。

SearchClock の動作モード

期間を維持(ON)
設定した期間が次の検索でも自動的に適用される
一回限り(OFF・既定)
選んだ期間はその回限り。新しい検索で自動的にオフへ戻る
プリセット
3 時間 / 12 時間 / 1 日 / 3 日 / 1 週間 / 1 ヶ月 / 3 ヶ月 / 半年 / 1 年 / 3 年
切り替え
パネルのヘッダ右端のスイッチ
現在値の表示
拡張機能アイコンのバッジに適用中の期間を表示

既定を「一回限り」にしているのは、設定の戻し忘れで意図しない期間のまま検索してしまう事故を防ぐためです。

01

Google で検索する

検索結果ページの上部に、期間選択パネルが自動で表示されます。

02

期間をクリック

10 段階のプリセットから選ぶと、その場で再検索されます。「オフ」で通常検索に戻せます。

03

モードを決める

毎回同じ期間で調べたいときは「期間を維持」を ON にします。

FEATURES

検索窓に、
戻らなくていい。

Google のツールメニューを開いて期間を選び直す手順を、結果ページ上のチップ 1 クリックに置き換えます。

  • 検索結果ページ上の期間選択パネル
  • 10 段階のプリセットとオフ
  • アイコンのバッジで現在の期間を表示

対象と処理の一覧

項目設定状態
期間過去 1 年ACTIVE
モード一回限りONCE
次の検索自動でオフRESET
バッジ1ySHOWN

DEFAULT mode: once safe default 既定は一回限り。戻し忘れによる誤った期間での検索を防ぐ

DESIGN PRINCIPLES

SAFE

戻し忘れを防ぐ

既定を一回限りにして、意図しない期間で検索し続ける事故を避けます。

VISIBLE

今の設定が見える

適用中の期間をバッジに出し、状態を隠しません。

LOCAL

検索語を送らない

処理は端末内で完結し、検索内容を外部へ送信しません。

INSTALL

調べ物の鮮度を、
自分で決める。

Chrome / Edge / Brave などの Chromium 系ブラウザに対応。Google 検索で動作します。MIT License。

TARGET google.com/search Chrome に追加 ソースを見る